主 な 展 示 物

 展示物は、すべて動態であることを原則としています。触れることはもちろん、実際に動かして『技術の進化』『アナログの魅力』を実感することができます。
 これらの展示物は、カンチョーが40年の歳月をかけてプロとして実際に使用したものを収集したほか、先輩諸氏・友人からの提供を受けたものです。
 是非一度お運びになり、近隣の散策路とともにお楽しみください。
 


 
 2人乗り用ペガサスクレーン 西ドイツ製 提供(株)ICC    屋外用 18KW HMIライト 日本製 提供(株)ムービングワーク


 
 35mm映写機 KOEISHA本体    映写機のフィルム走行内部


 
 昭和30年代の8mm映写機    アリフレックス16mmST 35mmⅡC 35mmⅢCの三兄弟


 
 16mm編集卓 ライトBOXには各種フィルムを貼り付けました    35mmモーター付リワィンダーと35mmテープスプライサー


 
   アリの400マガジン付、マットBOXも装備
 
 アメリカ製同録16mmサウンドカメラCP    8mmフィルムカメラ(シングルとレギュラー)


 
 多分3000冊くらいな蔵書と奥が1000点以上の映像資料    右手前から写真集とレザーディスク盤 映像関係・資料本 月刊誌など 
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  2吋・1吋・3/4吋・1/2吋・1/4吋の各種VTRテープ
 (一つとして同じものはなし)
   初期のハンディ型ビデオカメラ 日立SK-80


 世界を席巻した1吋VTRマシーン
 BVH-1100A
   BVH-500A 今でも正常に動作します    手前から500A VO-3900 BVW-35
 DVR-2 HDW-250 各年代の代表機


 
  DENON2台とOTARI、
 その奥が三菱のロングモデルSP 2S-305
   手前はBOLEXやキャノンスクーピック、ボリューは寝ている


 
 BeII &HoweII 16mmフィルム映写機 これも相当古い    HOKUSHIN 1960年製のANP部が珍しい真空管5球使用 今も現役


 
 フィルムバスケット(布袋は沢山有りますが脚が2本しかありません)    撮影部がよく持っている小道具 (本当はまだまだあるのですが)


 
 上段の本棚と下段はフィルム編集用具類    テーブル奥に人乗りペガサスクレーン 池上79Eが乗ってます


 
ほぼ創刊時から休刊までの「噂の眞相」 上が「キネマ旬報」何十年分もある    上手の本棚は今回2段に増設


 
 ARRIFLEX ⅡCとⅢC    DVCPROの編集機 AJ-LT85


 
 マットBOX付 SONY BVP-70Is    SONY BVH-3100A テクトロ波形モニター シバソクモニター


 
 大型HMIライトと本棚に挟まれて、棟梁製作の木のおもちゃ販売中    「市価より安いのだ!」とは棟梁の弁 


 
 B&Hの70DRとSANKIYO8mm まるで親子だ    珍しい4連のスティーンベック


現在保有する主な機材リスト


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